NPO法人キッズ・ドリーム・パートナーズ

私たちはこの世に生命(命)を頂いた目的の一つに「喜ばれる存在になる」ことが重要だと私は思います。
生まれてきた目的を達成するためには「食事道・感謝道・実践道」を学び体験することが素晴らしい人生の近道だと思います。
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感謝と病気の関係は〜

 

病気になりやすい人と病気になりづらい人がいます!


 病気になっても治りやすい人と病気が治りづらい人がいます。


 例えばステージ4の胃癌の人がいます。同じ胃癌でステージ4の人でもどん
どん回復する人とどんどん悪くなる人がいます。

     どうしてそのような差が生まれるのか?

     なぜこんなにも差が生まれるのか?


この差は『』の持ち方だと思っています。


更にこの差は『信じる力』だと思っています。

     誰を信じるか?

     何を信じるか?です。


99%信じていても1%でも疑った時は良い結果は出ないと思います。

疑うと心配したり不安な心になります。

疑うと夜はゆっくり眠れなくなります。


病気を治す時間は夜の10時から朝の4時に痛んだ細胞を修復すると言われています。


疑うと修復するときに必要な『酵素』も十分に働けなくなります。


しかしながら病気は生活習慣の間違いからと理解できた人はガンは自分の生

活習慣からと理解します。

従って

過去のすべてを『受け入れ』ます。

現在のすべてを『受け入れ』ます。

未来のすべてを『受け入れ』ます。


すべてを受け入れるとあとは『感謝〜ありがとう』しか残りません。


従ってガンを治す秘訣はすべてを受け入れて感謝道を実践することです。


食事道・感謝道・実践道が病気を治します。

                          山本敏幸

 

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本当に栄養バランスが必要か?

 

国家をあげて健康になる為には栄養バランスが大切と言い続けています。


 現代栄養学に基づいて栄養バランス・カロリーによる『食育』を子ども達の学校給食から病院の入院食まで栄養バランスを中心に指導しています。


 本当に栄養学に基づいた栄養バランス・カロリー学で『食源病』を予防できるのでしょうか?


 私の体験からいって、現代栄養学のバランス食は10年間以上まったく無視して食べてきました。


 ずっと単身赴任でしたから毎日が外食でした。


 私はご飯仕度ができないから毎日外食でした。


 外食が10年間以上続いたが、誰よりも健康で、誰よりもお肌は綺麗で、誰よりも元気です。


 10年間以上誰よりも休日はとらないで働いてきました。


 毎日が外食ということは『野菜・海藻・豆類』は殆ど食べてこなかったが誰よりも元気です。


 更に10年間以上外食でしたが焼魚や煮魚も年間通して殆ど食べていません。


 たまに札幌に帰った時には食べましたが月に数度しか焼魚や煮魚は食べていません。


 しかしながらお魚はお刺身として時々頂きます。
  
 勿論卵やお肉類・乳製品も年間通して数度しか食べていません。


 従って、誰よりも健康で誰よりもお肌が綺麗で誰よりも元気になる秘訣は、私の10年間以上の体験から『動物性蛋白質』と『炭水化物』を同時に食べないことが、究極の健康法とわかりました。


 卵・お肉類・乳製品・焼魚・煮魚と一緒に炭水化物(ご飯・パン・パスタ・うどん・ラーメン)は、一緒に食べない健康法が私が体験した最高の食事法です。

                              山本敏幸

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