NPO法人キッズ・ドリーム・パートナーズ

私たちはこの世に生命(命)を頂いた目的の一つに「喜ばれる存在になる」ことが重要だと私は思います。
生まれてきた目的を達成するためには「食事道・感謝道・実践道」を学び体験することが素晴らしい人生の近道だと思います。
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厚生労働省が勧める『食育』!!

 

厚生労働省は数年前から『食育』を国家予算を使って勧めています。


厚生労働省が言う食育はカロリーベースの考え方が主体です。

厚生労働省の食事は西洋栄養学に基づいた考え方です。
 
従って食育指導は管理栄養士・栄養士さんが主体になって勧めています。


確かに西洋栄養学では卵もお肉類も乳製品も栄養がありますしカロリーもあります。


従って一番わかりやすいのは病院食にあらわれます。


 入院した人に伺うと入院食には当然牛乳や乳製品が出てきますしお肉類もでてきます卵料理もでてきます。


カロリーベースの献立を栄養士さんがしっかり管理しているからです。


私たちの『食育』とはあまりにもかけ離れた食べ物が入院食として出ています。


私たちは日本人の遺伝子にあった食べ物をお勧めしてきました。


日本人が数千年間食べたことがない食べ物は消化吸収するための『酵素』が足りない為に腸内で『腐敗』がはじまるといい続けてきました。


栄養素やカロリーによる食育では日本人の病気の予防にはなりません。


更に食源病になる原因は『』トータルが深く関係しています。


特に病気は食事の間違いとストレスが深く関係しています。

 

早く病気を予防・改善したい人は『一ヶ月チャレンジダイエット』を取り入れて更に『食事道・感謝道・実践道』を学ぶことが最高の健康法です!!

                              山本敏幸

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