NPO法人キッズ・ドリーム・パートナーズ

私たちはこの世に生命(命)を頂いた目的の一つに「喜ばれる存在になる」ことが重要だと私は思います。
生まれてきた目的を達成するためには「食事道・感謝道・実践道」を学び体験することが素晴らしい人生の近道だと思います。
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薬と腸内細菌の関係は〜

 

日本人は世界一薬が大好きな国民です!


確かに緊急な時には薬も必要かも知れません!


しかしながら薬を飲むことのリスクは日本人は知りません!


今回は薬のリスクについて少し説明します!


色々な薬を出してもらうと必ず胃薬がでます! 


全ての薬は胃腸の負担になるからお医者さんは胃薬を出します。


薬は腸内に入ってどのような悪さをするのか?


腸内に入ると善玉菌が殺されて悪玉菌が増えるのです!


悪玉菌が増えると様々な有害物質や有毒ガスを発生します!


更に薬が大好きな人の腸内は悪玉菌が増えて


食べ物が腐敗してきてインドールやスカトール・アンモニアが発生します!


これらの有毒ガスは血液と一緒に動き肩こりや頭痛の原因になっています!


更に腸内に悪玉菌が増えるということは善玉菌が減ることになります!


実は薬が大好きな人は腸内に善玉菌が減ることにより、


生命の源である『酵素』が作れなくなって更に病気が治らなくなるのです!


生命の源である酵素は『消化・吸収・代謝・解毒・修復・排泄』を司っていて、


酵素の約
60%は腸で作られていると言われています!


薬が大好きな人は生命の源である酵素が作られないのです!


生活習慣病が増え続けている理由は薬が大好きだから


腸内で『修復する酵素』が作られないからなのです!


山本敏生(敏幸)

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